Pウルトラマンメビウス デカヘソ319(京楽産業.・2026年4月6日導入)は、特撮番組「ウルトラマンメビウス」とのタイアップ機です。1種2種混合タイプで、大当りを重ねるたびにRUSH中の出玉性能がレベルアップしていく設計が特徴です。
※数値は2026年4月導入時点の解析ベースです。複数の解析媒体(京楽公式・ちょんぼりすた・P-WORLD・一撃・なな徹・アミュタメ等)で一致した値のみ確定として掲載し、単独ソースには※要確証、確認できなかった項目は【解析待ち】と明記しています。
基本スペック
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| メーカー | 京楽産業. |
| 導入日 | 2026年4月6日 |
| タイプ | 1種2種混合(ミドルタイプ) |
| 大当り確率(通常時) | 約1/319.9 |
| 大当り確率(RUSH中) | 約1/12.3 |
| RUSH突入率 | 51%(通常時大当り時) |
| RUSH継続率 | 約70% |
| 最上位RUSH到達時の出玉 | 大当りの50%が5,250個 |
ゲームフロー
- 通常時: 約1/319.9で大当り。当選すると51%の確率でRUSHへ突入
- RUSH中: 大当り確率が約1/12.3までアップし、継続率約70%で連チャンを重ねる
- 出玉レベルアップ: RUSHは4段階の構成で、大当りを重ねるほど出玉性能がランクアップ。段階に応じて約1,050個・約2,100個・約3,150個・約5,250個のいずれかが払い出され、最上位段階では大当りの50%が5,250個に達する
- 大型入賞口「デカヘソ」とP-スキップの組み合わせで、時短プレイが可能
「大当りするたびに出玉がレベルアップする」という素直なゲーム性で、RUSHに乗ってからどこまで段階を上げられるかが出玉を左右します。
ボーダーライン
| 交換条件 | ボーダー(250個あたり) |
|---|---|
| 等価(4円・250個) | 概ね29.7回転(複数媒体一致) |
複数の解析媒体で等価29.7回転/250個というラインが一致しています(1円等価では約23.7回転/200個)。実戦では30回転前後を目安に、盤面の削りが強めの台では余裕を持って判断してください。
遊タイム・天井
遊タイム(天井)の搭載有無について、確認できる解析媒体の記載が揃っておらず【解析待ち】です。推測での記載は避け、確認でき次第追記します。
→ ボーダーの考え方の基本は パチンコ ボーダーライン完全ガイド を参照
